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緑大豆納豆の包装紙変更

No8



今まで使っていた包装用フイルム
OPP防曇性フイルムを使った商品です。
納豆の販売を始めて、包装には商品がよく見える
OPP防曇性フイルムを使う事で納豆を包装しても内容が
良く見え商品のアピールにも好いので活用していました。
しかし、納豆菌は生きています。
OPP防曇性フイルムで密封することは納豆の商品劣化につながる事でした。
賞味期限を7日として動いていましたが我が家で家庭用に残した商品は
冷蔵庫の中で10日過ぎても商品の劣化がありません。
何が違うのか考えると包装紙がネックになっていることに気が付きました。
さっそくホームセンターへ出かけ
ちょっと高価でしたが
ギフトパックの袋を見つけ
購入いたしました。
出来上がった納豆をギフトパック
に入れ、商品が見えるように穴を開け
フイルムを張りました。
ちょうどいいでしょう!
ギフトパックの値段が高いだけあって
おしゃれな手作り納豆の包装紙と
成りました。
今日からは芦屋田納豆の
包装紙が変わりました。
納豆の品質維持の為
紙袋への変身です。これからも
どうぞよろしくお願い致します。