芦屋田工房へ戻る   農園へ戻る  赤牛を育てる

牛の餌トウモロコシの被害
秋になると野生の動物は餌を求めて山林をさまよいます。
果実が熟れ始めた頃、動物は本能的に分るようです。
肥後の赤牛の餌である秋トウモロコシが熟れ始めた最初に
イノシシの登場でした。
その日の内にトウモロコシの周りにネットを張り防御対策をしました所
ネットの周りには足跡がありましたが、
数日で姿を見せないようになりました、安心したのもつかの間
次は空からの被害でした、カラスの群れです。
これも対策を取り、防御いたしましたが、
またまた、狸か、きつねと思われます。
防御ネットを切って進入してトウモロコシを食べています。
順にその様子をUPして見ました。
イノシシの被害        NO1
カラスの被害         NO2
狸かキツネの被害      NO3


朝日を受ける雑草の種
芦屋田工房

〒861−3541  
熊本県上益城郡山都町芦屋田204
坂本博幸 陽子
0967−72−2371 (FAX 共)