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陽子の日記
21年2月
    2月27日
このところ全国的に雨のち曇り
つかの間の晴天すぐにまた雨
田んぼが乾かないので、田 お越しができず
稲作に害が及ばないか心配します。
写真撮りが上手でないオバサンカメラマンは
シャッターチャンスが見つかりません。
山奥の霧が上る風景を取れないか挑戦して
みましたが、写真のように魅力あるものでは
ありませんでした、ごめんなさい。
    2月24日

婦人会で出かけるときは必ず
子供達が一緒に参加します。
会場は子供達が走り回り
すっかり成れていい顔の笑顔が
賑やかで楽しい1日と成りました
2月22日は芦屋田営農婦人部で
道の駅 七城メロンドームへ視察研修へと
出かけてきました。
熊本県で特産品センターとして売り上げを
伸ばしている、ノウハウを少しでも持ち帰り
私達生産者の意欲向上に頂きましょうと
担当者からの説明に耳を立ててお話を伺いました。
沢山のお店が有りましたが
私達は店頭に切れ間無く並ぶ野菜をいかに
収集しているのか、農家へのフイードバックは
どの様な方法をとっているのか?
生産者の高齢化の問題は?など ・・・
鋭い意見が飛び交いました。
切実な私達の問題でもあります。
    2月20日
こんにちは 2月4日からご無沙汰していました。
実は6日にウイルスセキュリティを入れ替えしていました所
私のドジで ファイル転送を保留にしていました。
インストール後 取り出し方が分らず、忙しい中、プログラム
の削除、インストールと上手くいかず、現在に至った訳であります。
PC教室を開いているのに面目ないオバサンです。
その間にも沢山のお客様にご来店頂きましてありがとうございます
       2、3日前雨前の夕日は何とも
      不気味な雲を集めた夕日でした
   17日 町の公民館でPC教室
   各々が抱えている問題点を出し合い
   皆さんで意見交換 楽しいですよ。
    2月7日

孫の所へ行く途中で
朝陽の柱を受ける緑川
旭ハランのお問い合わせ
ありがとうございます。
価格の表示が遅れています。
申し訳ありません、1鉢 
1000円で販売いたしますが
まだ 注文コーナの方が
UPできず、すみません。
近日中に
写真を入れたいと思います。
この数日、水痘が出始めた孫は
幼稚園へ出かけることができず
私と曾爺ちゃんとで子守り
母親と別れるときが一番辛い年頃
ママ、ママと泣き叫ぶのは
かわいそう、体調が悪い時は
ママが一番の薬なのにね!
勤めがあるのでママも辛いのよ!
   2月4日

射し込む夕日は不思議な世界を
作り、
杉山は我が家の飲料水
までも作り出しているのです。
パソコン教室の参加者がこのところ
少なくなりました。参加 頂いている
メンバーは1年以上になり、
だいぶんカーソルの動きが軽くなり
ました。ちょっと休憩の時間に
町の防災無線でこのパソコン教室を
PRして頂きましたので初心者の方には
今まで参加されていた皆さんで理解
できる所は教えてあげてくださいね、と
呼びかけ、不安のある中にも楽しみを
見つけたような明るい顔に安心しました。
毎日の朝陽の
姿が違います。
上手く写せま
せんが
自然の美しさに
魅せられます。
山都町の芦屋田は
世界一素晴らしい
ところですよ
   2月2日

南東にある車庫は日当たりがよく、
雨上がりには洗濯物がいっぱいに
なります。しかし西側は我が家の杉山
50年物の杉山は我が家を昼過ぎには
日陰にしてしまいます。
明日は注文の芦屋田納豆を
納品します。お昼からは山都町の
中央公民館でパソコン教室。
障害者、高齢者そしてパソコンを
学びたい人と一緒に私達の分る範囲、
又、他の人の知恵を学び楽しい
コミニューケーションの会場に
なるような交流会を目指して、
山都町の放送にお知らせを
お願いしました。ウフフ 肝っ玉?
農家と言う枠に縛られるほど
外へ飛び出したくなる私は儀父から
見て耐え難いのでしょう。
これが時代の流れなのに
理解できないようです。
   2月1日

昨年の暮れより天候に恵まれず、
みどり大豆の乾燥が不十分、
少しの晴天でも自然乾燥に挑戦
します。狭い庭にムシロを敷き、
その上に広げていきます。
この写真は秋に写した写真です、
この所 写真を写すチャンスに
恵まれず、こんな写真を載せ
ました、ごめんなさいね。
今日は儀母の命日
お姉さん夫婦と叔母様とが
御参りに来て頂きました。
私の方は納豆の注文が入り
早朝から大豆蒸しに始まり
納豆室での作り込みを
来客のお出でになるまでに
終わる計画で始めていました。
しかし、私の方が少し遅れ
慌てて、お茶、お酒の準備へと動き 
丸3年目の命日が終わりました。
昨年が3回忌、
今年は4回忌になりますね。
お正月に逢う事のなかった儀兄さん
達と楽しく宴会ができました。
お儀母さん、ありがとうございました。
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